発達障害漫画 言葉の教室レポートマンガ

言葉の教室に行ったら、あまりにも酷かった話の【つづき】。言葉の教室レポート漫画⑪

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言葉の教室にやっと連れて行けたのに、予定時間帯よりも随分と待たされました。
そして、前回電話で『おもちゃが沢山あるよ~そう言って連れてきて』って言葉の教室のスタッフ?先生に言われてたので、沢山おもちゃが用意されてて遊べるようにしてくれてるのかな?って思ってたら。
出てきたのは、ほこりをかぶったボロボロのオモチャ1つだけ。しかもスロットのような謎のオモチャ。
ボロボロのおもちゃいやいや、子供におもちゃ沢山あるよって言って連れてきてって言うぐらいなんだから!
もう少し用意しとけよ!!
それか、せめてホコリは取ってくれ!!
そんなこんなで何だか嫌な気持ちでスタートした言葉の教室。最悪な言葉の教室おもちゃだけじゃなく、カードもボロボロかよ!!!

しかもモノクロ。

今時、モノクロかよ!!

って思わず、心の中で叫んでました。

もちろん、リクは よく分からんオモチャで散々遊ばせられて機嫌悪いのに。

はい、今度は、これね~!って出されたのがボロボロモノクロカード。

もうすでに、やる気0のリク。

言語聴覚士さんのセリフに合わせてカードを選ぶだけなのですが結果は、もちろん…

言葉の教室の話は、あと③話ほど続きます。

私たちの行った子供の教室、本当に酷くて…。リクは一時期トラウマになってしまうほどでした。その辺を次あたりで描ければと思ってます。

 

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