発達障害漫画

発達障害の子供の療育は、一体どこがいい?幼児教室ハビーと出会った発達障害のリクと私。

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リクを言葉の教室に行かせたくない。けれど、リクには何らかのサポートが必要・・・。
サポートをしてくれるところを探さないと!
そうして、見つけたのが幼児教室ハビーだった。
幼児教室ハビースマホでも幼児教室ハビーのHPを見ることが出来ます。

リクは三歳児健診の時に、健診センター?保健センター?で大泣き大暴れを派手にしてしまい、健診を受けることが出来ず、親子で泣きながら帰ってきた過去があります。後日(3歳ぎりぎり)になって、掛かりつけの小児科で発達の健診を受けました。
その時は、『男の子だし、一人目の子供だし。様子見で』と言われました。
今思うと、完全に発達障害の子供だったんですけどね(;^ω^)
その時に医師から『発達が気になるならハビーとかに行ってみます?』と言われました。
その当時、ハビーが一体なんのことか私は全く分からなかったのと、大泣き大暴れするようなリクをやっとの思いで病院に連れて行った物凄い疲労で、聞くことができなかったんです。
でも、言葉の教室に行って覚醒した私は1年以上前の病院の先生とのやり取りを思い出し、『ハビー』という単語を思い出すことが出来ました。

ハビー・・・ってそもそも何?
私は、パソコンで調べてみました。
直ぐに『ハビー幼児教室』を見つけることが出来ました。
ハビー幼児教室のサイトには『発達支援・療育』という言葉が書いてありました。あと児童発達支援も。
今でこそ、当たり前のようにバンバン療育という言葉を知っているので使っていますが、当時は知らなかった思います。私。
これから発達支援、療育、ハビーの話を漫画で描いていきます。

~つぶやき~
昨日も今日も漫画更新が出来てよかった。本当は有名ブロガーさんみたく毎日漫画更新が目標です。でも発達障害のリク、3歳1歳の子供いるので時間が本当に取れない。というか座って食事すら出来ない状況。
早く食事ぐらい、ゆっくり座って食べれるようになりたい。泣
世の中のママって本当すごい。

漫画、明日?今日も更新します☆

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